業績回復の手順に悩む社長さまへ

00_01.png
01_キャッチコピー.png
タイトル.png
02_講座解説_終了.png

セミナーの開始は、2021年7月22日(木)からです。

なぜ?

バラバラだった社員が
力をあせるようになるのか?

知恵を集めれば、道は開ける!

力をあわせれば、業績は回復する!

 

 

それはわかってるんだけど、

そうならない・・・。

 

 

わたしの発信に

関心を持ってくださるのは

勉強熱心な方がほとんどなので、

『ゴール設定が大切』とか

『理念をかかげることが重要』

といった提言は

聞かれたことがあると思います。

 

 

しかし

じゃぁ、ゴールの方はいいとして

スタートの方はどうなんでしょう?
 

というのが、この講座のテーマです。


 

そこ、案外、誰も教えてくれない

ところじゃないでしょうか。

 

 

そして、それを知らないばかりに

多くの社長さんが
辛い目にあわれます。

 

 

 

というのは、講座やセミナーで

『理念を持つことが大切だ』

と教えてもらったり

 

あるいは

自分で研究して本を読んだりして

さっそく会社で理念をつくろうと

動き始めた途端

 

社員から猛反対されて

シュンとしてしまうパターンです。

 

 

『そんなことやっても無駄ですよ』

とか
 

『忙しいんだから、

 もっと仕事に関係のあることを

 やってくださいよ』

と、言われちゃうんですね。

 

 

そんなのはまだましな方で、
 

わたしの知っている社長さんは

『そんな無駄遣いばっかり

 しないでくださいよ』

とまで、言われてしまいました。

 

 

辛いですよね。

面と向かって

そんなことを言われたら

わたしだったら

立ち上がれないくらい

心が折れちゃいます・・・

 

 

-----------------

 

 

ただし、これも

よくある話なんですが、

 

そこから先に進むために

提示されるのは

『いばらの道』なんですね。

 

 

「経営者とは孤独なものだ」とか
 

「みんな、そういう逆境を

 はねのけてきたんだ」とか。

ともかく
我慢することを強いられて

黙々と1年、2年・・・

 

正しいあり方を

社員に話し続けるパターンです。

 

 

 

今では超優良企業になった

あるホテルの社長さんの場合

 

最初の手応えを感じたのは

取り組み始めて
5年後だったそうです。

5年って辛くないですか?

 

 

経営者は

よくアスリートにたとえられますが

 

「辛いことを
 乗り越えてこそ経営者」

 

という、間違った考え方が

あまりに定着し過ぎています。

 

 

-----------------

 

 

もちろん

「経営なんて簡単ですよ」

と、嘘ぶくつもりはありません。

 

 

経営には
もちろん真剣さが必要ですし

 

時によっては

本当に辛いことだってあります。

 

 

しかし

勘違いしたくないのは
 

回避できる辛さを

自ら抱え込む必要はない
ってことです。

 

 

あるいは、それを促すような指導は

やっぱりおかしいですよね。

 

 

経営者をアスリートにたとえる話の

続きで言えば

 

昔は

「練習中に水を飲んじゃいけない」
って、
言われていました。

 

今では

むしろ水分補給は必要不可欠ですが

以前は

完全に間違った指導が
まかり通っていました。

 

 

真夏のかんかんでりの日に

何キロもランニングをさせられて

それでも『水は飲むな』と・・・

 

わたしの友人は、ランニング中に

ボウフラのいる水を帽子でこして

飲んだことがあるそうです。

非人道的というか

何だったんでしょうね、それ?

 

 

-----------------

 

 

でも、

いまだにそんな指導というか

進め方が残っているわけです。

 

 

『とにかく、やれ』とか

『つべこべ言わずに、やれ』って

言葉が出てきた時には、要注意。

 

 

それは経営者であっても

現場の長であっても

 

その人たちを指導する

講師やコンサルタントでも

まったく同じです。

 

 

人は

適切な伝え方がわからないと

簡単に「軍隊式」になるんですね。

 

立場を使って

言うことを聞かせようとするんです。

 

 

わたしは、その乱暴さを好みません。

 

 

たとえば

理念にしても

ヴィジョンにしても

 

関わる人の幸せがゴールなのに

そこへの道のりが軍隊式になるのは

おかしいですよね。

 

 

戦争はどこまでいっても戦争です。

 

 

「戦いに勝ったら平和になるから

 相手を殺せ」

 

あるいは

「自由になるまで自分を押し殺せ」

 

っていうのは完全な論理破綻です。

 

 

もう、そんなおかしなことは
やめませんか?

 

人は、幸せな道を通って

幸せな場所に行くべきです。

04_フォームが開きます.png
05_フォーム用ボタン_終了.png

業績が悪化する主要因は、
社内の人間関係の乱れです。


もちろん外部にも
一定の要因はあるでしょうが

それだけが理由だったら
力をあわせて難局をのりきる
会社の説明がつきません。

どんな状況であっても
逆境をはね返していく集団は
確固として存在します。

 


 

つまり
人間関係を整えられるかどうかが
業績の分かれ目なんですね。


 

森信三さんが
職場再建の三原則としてあげられた


時を守り
場を清め
礼を正す


とは、時間と空間と人間という
3つの『間』を整えることですが
中でも人間関係が最重要です。

そして

人の間を整えるには
大事な手順があります。

 

どういうことかというと

まず最初に社員の価値観や
大切にしたいことを知り

その上で
会社の理念やあなたの考えを
双方向に楽しく指導していけば


 

社員自身のモチベーションと
 あなたの考えを
 完全にあわせた状態』

で経営を行えるようになるのです。

しかも
煙たがられる管理の必要はなく
社員と一緒に笑いながら
ビジネスを進めていけます。


 

つまり

正しい手順を踏むだけで


『社員と一体感のある
 会社経営を手に入れる』


ことが、あなたにもできるのです。

現状は、問題ではありません。

07_チンムドラー.png

なぜなら
どんなに人間関係に悩まれていても


正しい手順を学び
自然に進められるステップを踏めば
確実に成果を出せるからです。


 

社員の価値観を知り
かつそれを会社の理念に
きちんと結びつければ


行動に無駄がなくなります。

 

結果として
社員は笑顔でドンドン業績を
出してくれるようになるのです。

社員の成長と
社業の発展を願うのであれば
このメソッドを学んでみませんか?

 



もし
ご自身の理想を実現するために
本当に役立つのか試してみたい
と思われる場合は

まずは下記にご用意した
無料教材をお受け取りください。


このメソッドは本質的で
実践的なノウハウです。

 

あなたが本気で取り組むなら
早ければ翌日にも驚くべき効果を
体感されることでしょう。

タイトル.png
02_講座解説_終了.png
06_お問い合わせ.png