味覚を表現しようとすると、言葉のよるべなさがわかる



言葉は、

使うのが簡単で難しいシロモノです。


無意識レベルで出てくる言葉もあれば、

いくら頭を悩ましても出てこない

表現=言葉もあります。

 

 

視覚と聴覚に結びつく言葉は

出てきやすいものですが、


味や香りがどういうものか伝える言葉は

手探りをくりかえす感じですよね。

 

味覚や嗅覚に関する表現の難しさにふれると

言葉のよるべなさが実感できます。

 

だからこそ、

きめ細やかに扱っていきたいですね。

 

 

もう少し詳しい解説はアメブロの投稿で。

参考記事:

『宝物とガラクタと、どちらを探しますか?』



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