対戦相手の好結果を望むと善いことがある

最終更新: 2月19日




どこまでの意識でそうしているのか

わかりませんが、

ものすごくシンプルで素敵な考え方ですよね。


潜在意識は主語を区別して思考できないので、

相手のパットに対して

『入るな、入るな』と念じれば、

自分が打つ時に萎縮する可能性が高くなります。


対戦相手への敬意という意味でも

潜在意識を味方につける戦略的な意味でも

見事な『あり方』ですね。



もう少し詳しい解説はアメブロの投稿で。

参考記事:

『相手の強さを望む感覚【勝敗よりも成長】』


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