ス ギ オ カ カ ズ キ

上のマークはスギオカのパーソナルロゴです。


「スギオカカズキ」という名前は、苗字にも名前にも ス・キ・カ の文字が使われているので、それらをつなげてマークにしました。

「離れた場所にいる、スキな人同士を結びつける」使命の印だと思っています。

​『仲よきことは美しきかな』ですね。

スギオカ近影

生まれは1965年、へび年です。

出身地は広島県呉市ですが、父親が銀行員だった関係で転勤が多く、小さい時には2年に1回くらいの割合で引越しをしていました。

小学校は4つ行っています。

当然、友達との関係性は途切れがち。

おのずと一人遊び的に絵を描くことが好きになったのでしょう。

長じて美大に通い、アートとデザインの道に進みました。近年では、その集大成としてカードゲームの制作に打ち込んでいます。

直近では『人狼&人労』ゲームのクラウド・ファンディングを計画しています。​

これからやっていきたいことは、美『術』を『道』にする活動です。

ちょっとわかりにくいかもしれませんが、『術』というのは『やり方』であり、究めた人だけが救われる世界です。

一方『道』は、踏み出すことでみんなが救われる『あり方』と言えます。

 

どんなことも最初は『術』から始まりますが、そのままでは創始者と共に消えてしまいます。

普遍性・汎用性がないからです。

『柔道』も『剣道』もかつては『柔術』『剣術』でしたが、懐をひろげて『道』になりました。

​かたや、美術/芸術が『術』にとどまっているのは、その意図するところとは裏腹に、普遍性を獲得できていないからです。

​多くの人に美術の楽しみを知ってもらうための活動を続けています。

このサイトはその拠点です。

​一方、スギオカは『感動経営コンサルタント』の顔も持っています。

​『感動経営』は臥龍老師が考えだされたあり方で、人を大切にする経営の『道』です。

すべての従業員が潜在意識をあますところなく発揮し、楽しく、活き活きと働ける組織をつくる究極の企業活性法とも言えます。

プライベートの時間だけでなく、人生の大半を占める働く時間が幸せなものであって欲しい。

​そのように考えて、スギオカは臥龍老師に教えをこいました。

​詳しくは『SSK/杉岡感動経営研究所』のサイトをご覧ください。

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